O脚矯正|東京・池袋:X脚矯正、XO脚矯正のキョウコプロポーション。妊産婦の産後骨盤ケア、インソール療法の実績20年

6. ゆがみのない「正しい脚」の見方

関節にゆがみのない正しい脚とは、足先を正面に向けて立った時、次のような条件を満たしています。



1. 膝を曲げていないし、伸ばしすぎてもいない(反っていない)


2. 膝がしらが正面を向いている

このような脚は、1本1本のお脚の、特に膝の上下のラインがまっすぐで、きれいなすらっとした脚になります。

正しい脚
(膝もついている)    正しい脚
(膝はついていない)
ashi006_1.gif        ashi006_2.gif

しかしこの条件を満たしてお脚の関節にゆがみはなくても、骨の形やお肉の付き具合によっては、膝の間にすき間があることもあります。
これは元来持っている骨の形や大きさなどに影響されるためです。



当店では、まず一番大事なことは「お脚1本1本がゆがみのない、まっすぐな脚を目指すこと」、次に大事なことが「両脚の間のすきまをなるべく小さくすること」と考えています。

できるだけまっすぐな脚に、それからできるだけ両脚を寄せていく、ということです。




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